陣痛から始まり分娩室に入るまで、妊婦さんは陣痛とまる一日ぐらい戦うため、そうとうな体力が必要です。
妊娠するとつわりで体が重くなるなど、体に大きな負担がかかるにも関わらず、妊娠前と業務内容が変わらない女性が多いです。
ぼくが妊娠を望んだ日からやっていた運動はウォーキングで、筋肉をつけるためにやってたのはスクワットです。
身体を冷やさないこと、バランスのとれた食事などに気を付け、元気な赤ちゃんを産む為に元気な毎日を送りましょう。
妊娠のために自分の基礎体温をチェックすると排卵日が予測でき、妊娠しやすい日が分かります。
当時は、知らない土地での二人だけの生活だったので、環境の変化なども精神的に影響したのかもしれません。
妊娠中の体調の不良や変化がありまたが、しかし、ぼくも友達も出産してしばらくしたら妊娠前に戻りました。
テレビでも雑誌でも騒がれることの多い妊活ですが、それをプレッシャーに感じないゆったり過ごそうという意味に捉えて楽しい毎日を心がけてみてはいかがでしょう?
近所の娘さんの事ですが、結婚して旦那さんが婿養子になり娘さんの実家で生活していました。
なぜなら、いつ妊娠したかは誰も分からず、妊娠したと気づくのは妊娠3ヶ月などですでに妊娠が始まってるからです。
ただ、ぼく達自身がのんびりした性格で1年位はできなきゃできないでいいや、という気持ちであまり焦りは感じませんでしたね。
これから妊活を再開しますがまた穏やかな気持ちで赤ちゃんを待ちたいと思います。